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床の下地とバスルームのやぐら

2016/04/26 12:52
暑さ寒さも彼岸まで、取りあえずタイベック寒さしのげる様になった。
リビングルームを仕上げるため、再び防腐剤を塗った大引を置いていく。

R大引1

根太も定位置に置いたらエアガンガンガン打ち込む

R大引2

床の断熱材45ミリスタイロフォームを根太の幅に切ってからはめ込む
普通は20ミリから30ミリ位らしいが根太の太さと同じなので、
沈み込まずにハマっていくから楽だった

その上にアメリカから送ってもらった20ミリ合板エアタッカーを使って固定していった。

R大引3

夕方水道屋さんが来てくれて温水の配管をしてくれた。
今はブリヂストン社製プラスチックの配管を使うらしい、、、
ジョイントの部分が絶対外れ無いんだって。

そのあと再びスタイロフォーム遊び半分で切り刻んで配管の周りガッチリ囲んだ

R大引4

TOTOユニットバスを注文したので、それに合わせて土間コンを打った。
意外と少量で、コンクリ9袋ですんだ。

バスルーム1

バスルームの仕切りは3方から柱の壁を組んでやぐら?を作った。
とっても簡単なんだって、この方法が。

バスルーム2
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